ハイジニーナ脱毛Rankingトップ > 基礎知識一覧 > ハイジニーナ脱毛体験談その三

ずっとコンプレックスだった・・・

どうしようもないからハイジニーナ脱毛!

私は、26歳の独身女性です。
彼氏はいますが、実は自分の身体にすごくコンプレックスを持っていて、彼氏に見せるのが恥ずかしくて、脱ぐときはいつも部屋を真っ暗にしているんです。
そのコンプレックスというのが、毛深い陰毛。
他の部分の体毛は別に濃いというほどでもないんですけど、アンダー部分だけすごく毛深いんです。
水着を着るときなんか、必死に自分で処理はするんですが、毛穴が目立っちゃって、気になって仕方ないので、どうしてもパレオや短キニの着用は欠かせません。
恥ずかしい話ですが、お尻の辺りまで毛が生えちゃってます。
こういうところは剃るのも難しいし、もうどうしようもなくて。
それで、思い切ってハイジニーナ脱毛を受けてみることにしました。

ちょっと恥ずかしい!

場所が場所だけに、ハイジニーナ脱毛を決心するまでは、本当に悩んだし、何度も躊躇したんですが、このまま一生悩み続けるよりはマシだと思って。
実際に受けてみた感想ですが、恥ずかしいのは覚悟していたんですけど、もうハンパない恥ずかしさでした。
自分でも見ないような場所を初対面の女性にじっと見られるし、とんでもない格好をさせられるし。
大股開きでエム字開脚ですよ。
エステティシャンのお姉さんは慣れてるからなんとも思わないんでしょうけど、嫁入り前の女の子としては屈辱的ですよね。
でも、彼氏に見られるよりはマシなんだと自分に言い聞かせてひたすら耐えました。
それから、私ワキ脱毛はやったことあるんで、これくらいの痛さっていうの分かってたんですけど、これまたハンパなく痛いんです。涙が出ましたよ。
何ででしょうね?同じレーザー脱毛なんですけどね。
エステティシャンの方が言うには、陰毛は硬くて太いからだそうです。
それから、デリケートゾーンなので、刺激に弱いとのこと。
ワキ脱毛は全然痛くなかったので、ホントに衝撃的な痛みでした。
そんな屈辱と痛みに耐えた結果、私の毛深い陰毛は無事無くなり、ビキニラインもお尻もツルツルになりました。
結果的にはハイジニーナを決断してよかったと思っています。